危篤を迎えた時の親戚への対応

「お医者さんから”危篤”なのでご家族親戚を呼んでください。」と言われたらまず家族に連絡。
これは常識ですし、まあ家族なので早朝だろうが、深夜だろうが電話連絡していいと思うんです。
でも、親戚はどうしようって思います。
例えば、今は疎遠だけど危篤の方のご兄弟とかの場合は真夜中とかに電話してもいいのか考えてしまいます。
もし疎遠のしかも仲があまりよくない兄弟に連絡して
「なんだよ。兄貴が死のうが生きようがそんなことは知らん。勝手にしてくれ」
なんて言われたら家族として凹むし。
逆に
「なんでそんな時位にでも連絡してくれないんだよ。薄情だよな」
って言われて責められてもヤダ し。
ホント日頃のお付き合いがない親戚への対応って困ります。
あと、遠方に住んでいる兄弟や親戚も困るんですよね。
交通費も馬鹿にならないので、そこそこお金がある家ならいいんですけど
最期の時を迎えるにあたって、危篤の場合や万が一の時、はこの人に連絡するっていう呼んで欲しい人リストを作っておいて欲しいよ。
最後に親戚よりもお友達に会いたい人だっているよね。

亡くなってしまっら、友人関係など葬儀に呼んで欲しい人もあまりわからないなだろから、
今からその時のため準備しておくようにしよう。

という事で、葬儀についても色々調べてて見つけたサイト
コムウェルセレモニーホール(告別式・お葬式)と遺品整理キュウキュウセンターの紹介

One thought on “危篤を迎えた時の親戚への対応

  1. これはコメントです。
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